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信
じるか信じないか・・・その前に以下をお読みください。

※信じられないかもしれませんが、次の話は実際にある男の子に起こった実話です。
「全然ダメ!!うちの子の成績が
全然上がりません・・・」
私が教育コンサルを行っている家での出来事です。
どうやら依頼者である母親は受験のことで悩まれているようです。
「先生。うちの子は塾にも通わせはじめたんですけど、成績はさっぱり・・・。
やっぱりうちの子が受験なんて無理でしょうか?塾には毎日行かせています。」
息子さんの成績が思ったように上がらず、どうしていいのか分からなくなっているようです。
みるにみかねた私はお母様に成績を上げる秘訣を教えてあげることにしました。
わたし: 「お
母さん、まずはお子さんをここに呼んできてください!」
わたし: 「こ
んにちは。どうしてA君は勉強をやりたくないの?」
A
君:「つまらないし、塾の授業も難しくてわからないから面倒くさい。」
わたし:
「じゃあー簡単に偏差値が上がる方法と、勉強が楽しくなる方法を
教
えてあげよう!」
A
君:「いいよ、そんな方法ないし僕が優等生になれるはずないもん。」
わたし: 「ま
あ試しに聞いてみて。今までどんな勉強の仕方をしてきた?
教
材とかいっぱいやってた?それとも塾に通い続けていた?
だ
としたら一旦勉強辞めてみようか?」
お母
さん:「は?、何をおっしゃっているんですか!!そんなことしたら・・・」
わたし: 「急
にすみません。実はですね・・・」
実は、子どもの成績を上げるとっても簡単な方法があるのです。
塾や高額の教材を買ったところで絶対に教えてくれない秘訣が・・・
私はその秘訣を知っているからこそ多くのお子さんを受験で成功させてきました。
この時、私はお母様に子どもの成績を上げる秘訣を全て叩きこみました。
その後、勉強なんてやる意味ないという子どもが優等生に変身したのは言うまでもありません。
実は・・・
まっ
たく成績が上がらない子どもや、
自分にまったく自信のない子どもでも、
周りから羨ましがられるほどの偏差値を
手にすることはとってもカンタンにできるのです。
はじめまして。
英才教育コンサルタントの坂下 暢宏と申します。
私は、これまで603名の方々の受験カウンセリングをさせていただいてきました。
毎日私のもとには、たくさんの成績に関するお悩みのご相談がよせられています。
今回、私がこのホームページを立ち上げた理由。それはとても単純な事です。
★「あなたに、子どもが楽しみながら勉強する姿を見てほしい」
★「あなたに、子どもの成績がぐんぐん上がる喜びを味わってほしい」
★「あなたのお子さんに受験で成功してほしい」
それだけです。
「そんなこと・・・簡単に言うけど・・・」
もしかするとこう思われるかもしれません。
ではこれをご覧ください。

「なんだ、うちの子のほうが頭いいわよ。」
「・・っていうか、全然たいした事ないじゃ
ん。」
こんな声が聞こえてきそうなので
正直、写真はあまり公開したくありませんでした(汗)
でもその通りです。見たまんまです。
日本史なんて7点だし、おまけに総合偏差値は、42.6・・・
決して頭のいい受験生ではありませんでした。
でも、こんな私でも
ほんのわずかな期間で
周りから羨ましがられるほどの
偏差値を手にすることができました。
そして、全国1位まで
達成することもできたのです。
ちなみにこれが驚
愕の結果です。

先ほど見て頂いた前回成績欄を見てください。
こんな最低の偏差値しか取れていなかったのです。
しかし、こんな馬鹿な男が、短
期間で偏差値71.3を取得してしまったのです。
ノウハウを実践してから、30日もかからな
いで私大模試では20ほどアップしました。
当然、その証拠もありますからご覧下さいね。
成績、偏差値を上げるにはきちんとした戦略が必要です。
闇雲に勉強しても受験では更に厳しい結果が待っています。
是非、私の手紙を最後まで読んでいただき、受験に何が必要なのかを
理解していただければと思います。
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どうして私みたいな落ちこぼれ受験生が、
こんなに偏差値を一気に上げてしまったのか・・・。
それは多くの受験生が見落としがちな、ある方法を知ってしまったからなんです。
たったそれだけです。
「たったそれだけって・・・そんな方法本当にあるのか
なぁ・・・」
そう思いたくなるのも無理はありません。そうですよね。
もしこれが本当ならすごい事です。
もし本当なら・・・
本当かどうかはすぐわかると思います。
これを見てあなたが、
「頭のいい子は所詮、生まれつき頭がいいんだ」
「うちの子の成績がぐんぐん伸びるなんて信じられない」
「そんなうまい話なんかあるわけない」
と思っていらっしゃるのであれば、
どうぞ、今すぐページを閉じて下さい。
残念ながらそういった方のお役には立てそうもありません。
お時間とらせてしまって、申し訳ありませんでした。
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